◆◆ベリーのドラクエ日記◆◆

Windows版が出てからの出遅れ組、旅の記録をつらつらと



武器鍛冶とツボ錬金の合わせ技で金策(ドラクエ10)参考収支

明日書こうと思いましたがタイトルだけ書いて下書きでなくつい公開してしまったので簡単に。体裁は後で整えるかもしれません。

今日の内容は一週間程前の相場を基準にしています。今はもう少しぎんのこうせきの相場易くなっているかもしれません。実際には1日ごとに結構上限するのでおでかけツールなどで時々チェックしておくと面白いです。(ジェムをうまく使わせる仕組み満載ですね。。。昨日は酒場のアップデートもありましたし。この辺はまた後日)

 

相場の動きも有るのであくまでだいたいの参考値で

ぎんのたんけんで利益がだいたい600G程度と以前書きました。内訳はだいたいで書きますが、ぎんのこうせきが@200G前後、てっこうせきが@90G前後、ハンマーは鉄のハンマー☆2で@80G、バザー売値が☆2で1400Gでこの程度かと。☆1ができたら容赦なく道具やや素材やに215Gで売ります。(効率が悪いので☆1以下はバザーにだしません)

 

次に練金、これはあえてこうげきりょく+2(初級)かかいしん率+1.0%(初級)をつけます。☆2であれば攻撃がげんこつだけ、ようせいのこなまたはするどいきばを。坪の単価をいれるとだいたい原価が700G前後です。

 

練金効果が失敗しなければ☆2で結晶の数が4つになります。これがだいたいバザーで3000G前後で売れます。これで武器鍛冶から利益が2倍になりました。ただし、時間効率は下がります。うまくすると☆3&大成功ありの練金で結晶のかず9個まで作成できます。この場合は売値も7000から8000Gで出品できますので利益も大幅にあがります。ほんとうは結晶1個あたり1000Gで計算したいところですが商品を回転させるためにも7000あたりでの出品になると思います。

 

ただ、実際には練金効果をつけた場合バザーに出品して即売れとはなかなかいきません。相手より易い価格でだせば露出するので早めに売れますが利益はへります。このへんの塩梅がなかなか難しいところです。

 

思いつくままの下書き状態ですのでまたまとめたいと思います。